24時間テレビ愛は地球を救う
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24時間テレビ歴代チャリティーマラソン走者

24時間テレビ〜愛は地球を救う〜の目玉、24時間テレビチャリティーマラソン歴代ランナー走行距離です。

1992年 間寛平(43歳)200キロ
初めての24時間テレビチャリティーマラソン。事前にスタート地点や走行ルートを公開してしまったため、スタート地点や沿道に応援する人やファンが殺到。交通の妨げになるという理由で途中棄権を余儀なくされた。

1992年 間寛平(44歳)200キロ

1994年 ダチョウ倶楽部(肥後克広:31歳、上島竜兵:33歳、寺門ジモン:31歳)100キロ

1995年 間寛平(46歳)600キロ
阪神淡路大震災の復興を願い、神戸から東京までの600キロを一週間掛けて走破。

1996年 赤井英和(36歳)100キロ
タスキリレーで100キロを走破。最終ランナーが赤井英和。放送予定時間内にゴールできなかったため、24時間テレビの放送時間が20時から20時半頃までに延長された。

1997年 山口達也・TOKIO(25歳)100キロ

1998年 森田剛・V6(19歳)100キロ

1999年 にしきのあきら(50歳)110キロ

2000年 トミーズ雅(40歳)150キロ

2001年 研ナオコ(48歳)85キロ
24時間テレビチャリティーマラソンで初の女性ランナー。

2002年 西村知美(31歳)100キロ

2003年 山田花子(28歳)110キロ

2004年 杉田かおる(39歳)100キロ

2005年 丸山和也(59歳)100キロ

2006年 アンガールズ(田中卓志:30歳、山根良顕30歳)100キロ

2007年 萩本欽一(66歳)70キロ
24時間テレビチャリティーマラソンランナー最高齢。無謀な挑戦と思われたが70キロを完走。(ただし24時間テレビの放送時間内にはゴールできなかった)

2008年 エド・はるみ(44歳)113キロ

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